2020年春、白馬岩岳スノーフィールドに行ってきました!

白馬岩岳スノーフィールド

特派員現地レポート

白馬岩岳スノーフィールドのスノーパーク、DC PARK が今シーズンも好評です。暖冬少雪シーズンの中にあって、山頂エリアの北斜面に開かれた DC PARK の積雪量は安定しており、アイテム数は現在15を数えます。

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白馬岩岳スノーフィールド

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DC PARK前半(写真上、中央)はジブ系のアイテムで構成され、後半(写真下)にはキッカーとテーブルトップが設置されています。スキーヤーズレフトは中級レーン、スキーヤーズライトは上級レーン。メイクを決めればリフト上から注目を浴びること請け合いです。

白馬岩岳スノーフィールド

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岩岳で最初にオープンしたイーストゲレンデ(写真上、最大斜度17°/平均斜度14°)の積雪量も十分。毎日きれいに整備される一枚バーンは、カービングターンのレベルアップにおすすめです。また、4線イースト沿いにはモーグルレーンもあります。

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山頂レストラン スカイアーク に今季オープンした SKYARK DECK CAFE はランチにも使える屋外施設。「T.Y.HARBOR」の白馬オリジナルビール(800円)や 北アルプスブルワリー の氷河ビール(800円)といったクラフトビールが提供されています。また、「ホットドック+りんごジュース」「ローストビーフサンド+りんごジュース」等、フードメニューとセットメニューも充実しています。

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